忍者ブログ
症状の予防によって生存率を向上させましょう。
[PR]
2026/06/16 (Tue)at18:58
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

前立腺がんの末期 緑内障の治療 前立腺がんと末期 緑内障の治療


RSウイルス感染症:県内で急増 1歳未満が危険 県、予防を呼びかけ /群馬
12月17日16時3分配信 毎日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000182-mailo-l10
 ◇外出時にマスク、帰宅後はうがい
 乳幼児がかかりやすい急性呼吸器感染症「RSウイルス感染症」が県内で流行している。今年の患者数は14日までに533人と過去最多を更新。風邪と似た症状だが1歳未満だと重症になりやすく、まれに死亡するケースもあり、県はうがいやマスクなどの予防策を呼び掛けている。
 県衛生環境研究所は05年から小児科を扱う県内62医療機関で患者数の推移を定点観測しているが、今年は11月ごろから急増。同月17~23日には80人を記録、今月14日時点で2週を残して累計患者数は533人になり、過去最多だった昨年の478人を大きく上回っている。05年の164人からは約4倍に伸びたことになる。
 年齢別では1歳児が最も多く、ほとんどが4歳以下だ。県立小児医療センターの林泰秀院長は「1歳未満は重症になりやすい。特に早産児は注意が必要」と話す。早産児には保険適用の予防薬があり、適切な使用を勧めているという。
 患者の急増は全国的な傾向だが、原因ははっきりしない。03年の改正感染症法で報告義務が生じたが、インフルエンザと比べて一般的でないことや、風邪と症状が似ていることなどから正しい患者数が把握できていなかった可能性も指摘されている。
 流行は3月まで続くとみられる。現在は有効なワクチンがなく、対策は予防が中心。同研究所は「感染者と接触を避けることが最も大事。外出時にはマスクを着用し、帰宅したら手洗いとうがいを欠かさないことで、ある程度感染は防げる」としている。【伊澤拓也】
………………………………………………………………………………………………………
 ■ことば
 ◇RSウイルス感染症
 冬季に乳幼児を中心に流行する急性呼吸器感染症。感染者との接触やせきなどの飛沫(ひまつ)で感染する。せきや鼻水、発熱などを引き起こし、通常は1週間程度で治るが、悪化すると肺炎や気管支炎を発症し、入院が必要になる。乳児はたんが詰まって無呼吸発作を起こすこともあり、重症化しやすいとされる。
 

PR
ついに株価回復が本格的に
2008/12/17 (Wed)at15:33

日経平均反発 終値44円高
12月17日15時15分配信 CNN.co.jp

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000007-cnn-int
東京(CNN) 17日の東京株式市場は、実質ゼロ金利を好感した米株高を受けて堅調に推移したものの、円高進行に伴う輸出関連企業の業績悪化懸念で下げに転じ、日経平均株価は前日終値比44円50銭高の8612円52銭で取引を終えた。

TOPIX(東証株価指数)も反発し、前日終値比9.84ポイント高の838.46だった。 
 

Template & graphic by Karyou
忍者ブログ [PR]