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冨永愛、“土下座離婚”報道に「困惑」
3月3日17時37分配信 オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000015-oric-ent
“土下座離婚”報道に困惑していることを明かした冨永愛
3日発売の写真誌『フラッシュ』に“ドロドロ「土下座」極秘離婚”と報じられたモデルの冨永愛が、同日付の公式ブログで「事実に反する事が多く、私としても困惑しています」と率直な心境を綴っている。
07年03月、冨永愛が子供の話で“ママの顔”に
パティシエの夫との“収入格差”によるすれ違いや、夫婦でパーティーに参加した際に大衆の面前で夫から冨永が土下座を強要されたなどと報じられたことに対し「私達夫婦はご存知の通り海外を行き来する機会が多く、こういった事を招いてしまったと思っています。皆様にはご心配をかけた事と思いますが、特にそういう事実もありませんので、ご心配なさらないで下さい」と説明し、報道内容を否定した。
また昨年の秋ごろから別居したとも報じられたことに、冨永の所属事務所は「息子が幼稚園に通うことになったので、通園の拠点を考えたうえで引越ししたと本人から聞いています。もちろん普通にケンカもあるでしょうが、それはどこの夫婦でもあることでしょう」と一笑に付した。離婚もしていないそうで、冨永もブログの最後で「夫婦は山あり谷ありで、喧嘩もしますが(記事は多少過大)、3人で頑張っています」と夫婦仲を報告している。
<平均気温>57地点で2月の過去最高更新 暖冬傾向顕著に
3月2日20時27分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090302-00000078-mai-soci
洞穴の入り口にできた氷筍。今年は暖冬の影響でサイズが小さい=福島県喜多方市山都町の龍ノ山で2009年2月22日午前、手塚耕一郎撮影
2月の月平均気温が、全国の845観測地点のうち、57地点で2月としての最高記録を更新したことが気象庁の調べで分かった。今冬(昨年12月~今年2月)でも暖冬傾向は顕著で、東日本日本海側の日照時間は1946年の統計開始以来最も長く、降雪量も61年以降で北日本日本海側が2位タイ、東日本日本海側は3位の少なさだった。
【こちらも暖冬で苦労しました】さっぽろ雪まつり2009
気象庁によると、寒気の南下が弱く、低気圧の通過に伴って暖かい空気が入ることが多かったため、全国的に気温が上昇。今冬の平均気温の平年差は、東日本がプラス1.5度と統計開始以来2位、北日本も1.6度と3位タイの高さとなった。西日本はプラス1.1度で8位タイ。
特に2月の平均気温は、気象台などの845観測地点(アメダスを含む)のうち、静岡市や鹿児島・屋久島など57地点で最高記録を更新。1日の最高気温も水戸や横浜など121地点で最高値を更新した。
冬型の気圧配置となる日が少なく、晴れの日が多かった東日本日本海側の日照時間は今冬、平年の132%と統計史上最も長かった。降雪量も大幅に減少し、北日本日本海側は平年の76%、東日本日本海側は31%の少なさだった。【樋岡徹也】